【新講座】空飛ぶカメラ!(第2回) ~「改正航空法」をわかりやすく解説!~

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2015年、ニュースなどでもたびたび話題となった「ドローン」。実は、撮影にも非常に適しているということをご存知でしょうか?カメラを装備している(または装備できる)ドローンであれば、4Kの高画質動画や、RAWデータの静止画を撮影することも可能です。

本講座は、はじめてドローン撮影に挑戦される方向けの無料オンライン講座です。ドローンの基本操作はもちろん、空撮可能な場所や、飛行の際のルールなど、重要なポイントをプロが解説いたします。ドローンをお持ちの方はもちろん、「ドローンって何?」という方も、この機会にぜひドローン操作を学んでみてください!

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▼INDEX

第1回: どのドローンを使えばいいの?代表的な機種をご紹介!

第2回: 改正航空法のあれやこれ ~ドローンを飛ばす際の注意事項

第3回: ドローンの基本操作 ~キャリブレーションと離陸~

第4回: ドローンの基本操作 ~前後左右に移動させよう~

第5回: ドローンの基本操作 ~PVなどでも使える、なめらかな動き~

第6回: 実際に操作してみよう! ~ドローン操作練習~

第7回: 空撮にチャレンジ! ~ドローン芸人・谷プラスワンを撮影~

第8回: 空撮にチャレンジ! ~紅葉の動画と静止画を撮影~

▼ご注意

本講座は、初心者の方にドローン撮影の基本と楽しさを伝える「カメラの学校」特別企画です。実際にドローンを飛行させる際は、「無人航空機の安全な飛行のためのガイドライン」(※)に則り、安全に飛行させましょう。落下事故等、何か問題が起こった場合、すべての責任は操縦者にあります。動画を見てすぐに飛ばすのではなく、室内練習等きちんと準備を積んでから飛行いただくようお願い申し上げます。

※ドローンの飛行においては、国土交通省の「無人航空機の安全な飛行のためのガイドライン」(http://www.mlit.go.jp/common/001110370.pdf)に基づき充分安全に配慮していることが前提となります。飛行可能なエリアや時間帯などには配慮が必要です。特に飛行可能なエリア、飛行禁止エリアの確認は十分におこなってください。航空法に定めるルールに違反した場合には、50万円以下の罰金が科せられ­ますので、ご注意ください。

なお、デジタルハリウッド株式会社が展開する通学制スクール「デジタルハリウッド ロボティクスアカデミー」では、プロのドローンパイロットや資格取得を目指す方向けの「ドローン専攻」を開講しております(有料受講)。より実務的なドローン操作を学ばれ­たい方は、下記もあわせてご参照ください。

「デジタルハリウッド ロボティクスアカデミー」: http://www.dhw.co.jp/robotics/



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